マンスリー/ワンタイムサポート登録
銀行振込
金額は自由にご設定いただけます。下記の振込先にご入金の上、お名前、振込名義、ご入金いただいた日付と口座(下記よりご選択ください)を、こちらのフォームにご記入ください。ご連絡がない場合は寄付金として受取・処理できませんのでご注意ください。なお、振込手数料はご負担願います。
三井住友銀行 浜松町支店(679)
普通預金 7775859 トクヒ)タンサ
ゆうちょ銀行 一三八支店(138)
普通預金 1910105 トクヒ)タンサ
記号:11370 番号:19101051
物品を寄付する
Tansaの運営に必要な物品をサポートいただけます。
Tansaが公開する「Amazonのほしい物リスト」からお選びいただいた品物を、通常のAmazonでのお買い物と同じ手順でご寄付いただけます。
サポートの手順
- ①Tansaのほしい物リストから支援する商品を選び、カートに入れる
- ②レジに進み、お届け先を一番上の「特定非営利活動法人Tansaギフト用に登録された住所」を選ぶ
- ③お支払い方法を選択
- ④ご購入確定ボタンを押す
Amazonを経由しない直接の物品・食品の寄付について、お気持ちは大変ありがたいですが、ご遠慮いただきますようお願い致します。
※ご寄付いただいた方にはお礼の連絡を差し上げておりますが、商品の発送元によっては寄付者情報が伏せられている場合がございます。その場合はお礼のご連絡ができかねますので、ご了承ください。
実施中のキャンペーン寄付
サポートしたい取材テーマを指定して寄付することができます。
-
シリーズ「保身の代償 長崎高2いじめ自死と大人たち」の取材費を募集します!
- 目標金額:
- 200万円
長崎県にあるカトリック系私立海星学園で2017年、1人の高校生がいじめを苦に自死した。遺族はわが子に起きた悲劇が繰り返されないよう願い、真相を追及している。だがそこへ、高校と長崎県、さらに共同通信と長崎新聞が遺族の前に「壁」となって現れる。保身に走る大人たちが、繰り返されるいじめ自死の構造を温存する。保身の代償はあまりに大きい。
-
シリーズ「人質司法 なぜ労組は狙われたのか」へのサポートを!
- 目標金額:
- 150万円
罪にならないことを罪として仕立てあげ、人質司法というシステムをフル稼働させるーー。警察・検察・裁判所が三位一体となり、なりふり構わない暴挙に出ています。標的にされたのは、正規・非正規を問わず労働者のために活動する産業労働組合、「関生(かんなま)支部」です。非正規雇用が4割に上るこの国で、労働者の声を封じる国家権力に切り込みます。
-
「記録のない国」に風穴を!国葬文書の開示を求め、裁判と報道で追及します
- 目標金額:
- 330万円
重要な政策決定の過程や、協議内容を記録した文書が「存在しない」ことはありえるのでしょうか。私たちは2022年7月から、安倍晋三・元首相の国葬実施に関する行政文書の開示請求を続けてきました。しかしその結果、国は文書を「廃棄」や「未作成」などとし、開示しませんでした。私たちは2024年9月30日に文書の開示を求め、国を提訴します。またこれまでの報道に加え、新たに探査報道シリーズ「記録のない国」を始めます。活動を続けるためのご支援をお願いします。
-
企業・行政が引き起こすPFOA汚染を徹底追及します!取材費をご支援ください!
- 目標金額:
- 200万円
発がん性や発達毒性をもつ化学物質「PFOA(ピーフォア)」。「焦げ付かないフライパン」などの原料として多用されていたが、危険性を鑑み2021年に製造禁止に。だが、製造をやめても全国各地での汚染がやまない。なぜか。PFOAは「永遠の化学物質」と呼ばれるほど分解されにくい物質だったのだ。昭和に起きた凄惨な公害の歴史をなぞるように起きる、令和の化学物質公害を追う。
法人のみなさまへ
法人名義でのご寄付も可能です。まずはこちらのフォームからご連絡ください。担当者より、折り返しご連絡いたします。
なお、探査報道組織としての独立性を担保するため、進行中の取材内容によってはサポートをお断りする場合がありますのでご了承下さい。
サポートの使いみち
-
人件費
もっとも不足しているのが記者や事務スタッフの人件費です。メンバーが増えればより多くの記事を発信したり運営体制を強化したりすることにつながります。
-
取材費
探査報道に欠かせない、取材にかかる経費です。取材現場までの旅費交通費、情報公開請求の費用、書籍・資料の購入などに使用します。
-
事業費
記事を掲載するウェブサイトの維持費のほか、データベースの製作やシンポジウム開催、インターン育成などに使用します。
-
その他
事務所で使用する物品の購入や顧問弁護士、税理士などへの業務委託、電話回線やオンラインシステム利用料などに使用します。
-
よくある質問
- Tansaへの寄付は、寄付金控除の対象になりますか?
- Tansaは「認定NPO法人」ではなく一般的な「NPO法人」のため、税制優遇措置の一環である寄付金控除の対象にはなりません。
- 法人や団体名義で寄付できますか?
- 事前にこちらのフォームからお問い合わせください。探査報道組織としての独立性を担保するため、進行中の取材内容によっては寄付をお断りする場合がありますのでご了承ください。
- Tansaで取材・発信中のテーマの関係者ですが、寄付できますか?
- 探査報道組織としての独立性を担保するため、進行中の取材内容によっては寄付をお断りする場合があります。事前にこちらのフォームからお問い合わせください。
- 外貨での寄付は可能ですか?
- はい、ドルやユーロでの寄付が可能です。NGOの支援に特化した寄付プラットフォーム「GlobalGiving」からご寄付いただけます。毎月の寄付(Donate monthly)と、今回限りの寄付(Donate once)をお選びください。
- 領収書はもらえますか?
- はい、お渡しします。ご希望の方に、毎年1〜12月分を集計し、翌年1月に発行しています。お急ぎの場合は、別途お問い合わせ下さい。
- マンスリーサポートの寄付額やカード情報の変更はどのように行いますか?
- Tansaのウェブサイト上からご登録いただいた方は、こちらのフォームからお問い合わせください。外部サイト「Syncable」からご登録いただいた方は、Syncable内のご自身のページから登録情報を変更いただけます。
- マンスリーサポートは、途中退会できますか?
- はい、可能です。こちらのフォームからご連絡ください。
- 寄付を申し込む決済システムによって、違いはありますか?
- Tansaでは2種類の決済システムを利用しています。ウェブサイトからの寄付で使用しているシステムと、主にキャンペーン寄付で使用しているDonorBoxです。それぞれ次のような違いがあります。 <ウェブサイトからの寄付> ・マンスリーサポート(毎月の継続寄付)とワンタイムサポート(単発の寄付)を選べる ・寄付の使い道が限定されないため、Tansaが活用しやすい <DonorBox> ・寄付の使い道を取材テーマに限定する「キャンペーンサポート」が可能 ・寄付の方式はワンタイムサポート(単発の寄付)のみ可能 ・寄付者がシステム上発生する手数料を上乗せして寄付が可能 ※以前導入していたSyncableでは新規受け付けを停止しております。Syncable上でマンスリーサポート登録をされた方は、サポートが継続されますので、お手続きは不要です。
- サポートについての質問窓口はありますか?
- ご不明な点はこちらのフォームからお問い合わせください。
メルマガ登録