編集長コラム
瀕死のジャーナリズムを再生させようと朝日新聞を辞め、2017年にTansaを創刊した編集長の渡辺周。「時間がかかる」「リスクがある」「お金にならない」という探査報道の宿命にいつも喘いでいる。小舟で大海に漕ぎ出した船頭から見える景色と心の内を、コラムで綴る。
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「おカネにならないのに調査報道は持続可能?」に答える(22)
2022年08月20日17時49分 渡辺周
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NHKが「公共放送」から「国営放送」に ? (21)
2022年08月06日14時17分 渡辺周
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警察が喧伝した山上容疑者の「思い込み」(20)
2022年07月30日17時35分 渡辺周
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国葬と孤独死(19)
2022年07月23日15時58分 渡辺周
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「天国と地獄」(18)
2022年07月09日20時54分 渡辺周
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情熱とノウハウ(17)
2022年07月05日10時44分 渡辺周
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世界のジャーナリストの心持ち(16)
2022年06月29日11時33分 渡辺周
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名乗らぬ「ロボット」(15)
2022年06月21日14時00分 渡辺周
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ナメきった取材対応の公務員たち(14)
2022年06月13日14時50分 渡辺周
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マスコミが「Tansa」の5文字を載せぬ理由(13)
2022年06月05日13時11分 渡辺周
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保育園の栄養士から「デカ記者」へ(12)
2022年05月30日16時45分 渡辺周
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情報公開法は社会の武器になるか(11)
2022年05月23日15時52分 渡辺周
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